有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/30 9:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,991,922 7,884,046 12,803,698 17,840,821 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △53,514 194,458 758,200 1,105,275 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。2017/06/30 9:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2017/06/30 9:56 - #4 業績等の概要
- 当社を取り巻く事業環境は、設備投資は全体として持ち直しの動きに足踏みがみられるものの、熱源設備(吸収冷温水機・ボイラ)の需要は横這いから、やや微増で推移いたしました。2017/06/30 9:56
このような事業環境の下、当社が近年注力している保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が順調に推移したこと等により当事業年度における受注高は、前期比5億11百万円増加の178億67百万円、売上高は、前期比10億77百万円増加の178億40百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/30 9:56
当社の目標とする経営指標は、投資家の期待に応える利益を稼得することを目的として、売上高経常利益率とともに資本効率を測る指標である投下資本利益率(ROIC)を採用しております。売上高経常利益率及びROICの最大化を目指す中で、利益の拡大と同時に、投下資本の効率化を図ることにより、財務体質も強化してまいります。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2017/06/30 9:56
(売上高)
当事業年度における売上高は、空調事業で吸収冷温水機の付帯工事付物件並びにメンテナンス工事の増加したこと、ボイラ事業でメンテナンス工事の増加したことにより、前事業年度より6.4%の増加となりました。 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2017/06/30 9:56
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)売上高 2,916,251千円 税引前当期純損失 △881,085千円 当期純損失 △967,311千円
1.関連当事者との取引