営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -5386万
- 2017年6月30日 -78.87%
- -9635万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ボイラ事業では、受注高は前年同期に大口のボイラ機器の受注があったこと等により、前年同期比4億15百万円減少の17億42百万円となりました。売上高はメンテナンス工事の増加により、前年同期比1億16百万円増加の13億84百万円となりました。2017/08/07 12:58
利益面では、営業損失は、メンテナンス工事が好調に推移したものの、前年同期に比べ空調機器の付帯工事付大型案件の減少等により、前年同期比42百万円悪化の96百万円、経常損失は、前年同期比40百万円悪化の93百万円となりました。四半期純損失は、前年同期比29百万円悪化の62百万円となりました。
(2)財政状態の分析