川重冷熱工業(6414)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億9735万
- 2011年6月30日
- -336万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -7707万
- 2013年6月30日
- -7405万
- 2014年6月30日 -87.06%
- -1億3852万
- 2015年6月30日
- -4051万
- 2016年6月30日 -32.98%
- -5386万
- 2017年6月30日 -78.87%
- -9635万
- 2018年6月30日 -142.79%
- -2億3394万
- 2019年6月30日
- -1億4554万
- 2020年6月30日
- 7017万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、機器本体が低調な推移であった前年同期と比べ、貫流ボイラの受注台数が増加し、前年同期比3億9百万円増加の19億86百万円となりました。売上高は、前年同期に比べメンテナンス工事が減少したものの、大型排熱ボイラ機器案件の売上があったこと等により、前年同期比94百万円増加の12億84百万円となりました。2020/08/05 15:18
利益面では、売上高が増加したこと等により、営業利益は、前年同期比2億15百万円好転の70百万円、経常利益は、前年同期比2億18百万円好転の72百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比1億35百万円好転の44百万円となりました。
②財政状態