営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -9635万
- 2018年6月30日 -142.79%
- -2億3394万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ボイラ事業では、受注高は大口のボイラ機器の受注があったこと等により、前年同期比1億64百万円増加の19億6百万円となりました。一方、売上高は前年同期に大口のボイラ機器及びメンテナンス工事の売上があったこと等により、前年同期比2億69百万円減少の11億15百万円となりました。2018/08/07 13:20
利益面では、売上高の減少や受注損失引当金の繰入額増加、また、今後の売上拡大を見据えた人員拡充による費用増加等により、営業損失は、2億33百万円と前年同期から1億37百万円の悪化となり、経常損失は、2億38百万円と前年同期から1億44百万円の悪化となりました。四半期純損失は、1億73百万円と前年同期から1億10百万円の悪化となりました。
②財政状態