営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -2億3394万
- 2019年6月30日
- -1億4554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が好調に推移したものの、前年同期は大口の貫流ボイラ機器案件があったこと等により、前年同期比2億29百万円減少の16億76百万円となりました。売上高は、メンテナンス工事が増加したこと等により、前年同期比74百万円増加の11億89百万円となりました。2019/08/05 13:08
利益面では、売上高が増加したことや受注損失引当金の繰入額が減少したこと等により、営業損失は、前年同期比88百万円好転の1億45百万円、経常損失は、前年同期比93百万円好転の1億45百万円となりました。四半期純損失は、前年同期比82百万円好転の91百万円となりました。
②財政状態