川重冷熱工業(6414)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 2億7359万
- 2011年9月30日 -74.88%
- 6872万
- 2012年9月30日
- -635万
- 2013年9月30日 -593.58%
- -4404万
- 2014年9月30日 -62.17%
- -7143万
- 2015年9月30日
- -1707万
- 2016年9月30日
- 1億9375万
- 2017年9月30日 -20.64%
- 1億5376万
- 2018年9月30日
- -4215万
- 2019年9月30日 -72.13%
- -7255万
- 2020年9月30日
- 1億7860万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、新型コロナウイルス感染症の影響等により、保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が減少したものの、ボイラ機器の受注が大口案件のなかった前年同期に比べ持ち直したため、前年同期比39百万円増加の31億25百万円となりました。売上高は、メンテナンス工事の減少等により、前年同期比2億6百万円減少の27億84百万円となりました。2020/11/04 14:18
利益面では、好採算案件の増加や販売費用の低減等により、営業利益は、前年同期比2億51百万円好転の1億78百万円、経常利益は、前年同期比2億49百万円好転の1億77百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比1億64百万円好転の1億19百万円となりました。
②財政状態