営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -4215万
- 2019年9月30日 -72.13%
- -7255万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ボイラ事業では、受注高は、保守点検・改修改造工事(以下、メンテナンス工事)が順調に推移したものの、前年同期から大口貫流ボイラ機器案件が減少したこと等により、前年同期比3億14百万円減少の30億85百万円となりました。一方、売上高は、前事業年度受注の大口貫流ボイラ機器の売上があったことや、メンテナンス工事が増加したこと等により、前年同期比4億9百万円増加の29億91百万円となりました。2019/11/06 14:02
利益面では、売上高の増加や受注損失引当金の繰入額減少による好転はあったものの、受注拡大に向けた人員増強や販売費用の増加等により、営業損失は、前年同期比30百万円悪化の72百万円、経常損失は、前年同期比20百万円悪化の71百万円となりました。四半期純損失は、前年同期比1百万円好転の44百万円となりました。
②財政状態