営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億9375万
- 2017年9月30日 -20.64%
- 1億5376万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ボイラ事業では、受注高は前年同期に大口のボイラ機器の受注があったこと等により、前年同期比3億78百万円減少の32億22百万円となりました。売上高はメンテナンス工事の増加により、前年同期比1億7百万円増加の28億36百万円となりました。2017/11/08 13:30
営業利益は、メンテナンス工事が好調に推移したものの、前年同期に比べ空調機器の付帯工事付大型案件の売上減少等により1億53百万円と前年同期から39百万円の減少となり、経常利益も前年同期比43百万円減少の1億51百万円となりました。また、四半期純利益は、1億5百万円と前年同期比29百万円の減少となりました。
(2)財政状態の分析