営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億9323万
- 2018年12月31日 -59.64%
- 1億1836万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ボイラ事業では、受注高は大型の排熱ボイラ機器に加えて、前年同期に比べ貫流ボイラ機器が増加したこと等により、前年同期比2億23百万円増加の50億84百万円となりました。売上高は排熱ボイラ機器が増加したこと等により、前年同期比49百万円増加の41億76百万円となりました。2019/02/06 16:52
利益面では、営業利益は、受注損失引当金の繰入額増加や、今後の売上拡大を見据えた人員拡充等により、前年同期から1億74百万円悪化の1億18百万円、経常利益は、前年同期から1億76百万円悪化の1億12百万円となりました。四半期純利益は、前年同期から1億33百万円悪化の62百万円となりました。
②財政状態