営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 26億7304万
- 2015年6月30日 +2.31%
- 27億3490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/11 12:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △251,162 四半期連結損益計算書の営業利益 2,673,040
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/11 12:58
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △559,150 四半期連結損益計算書の営業利益 2,734,906 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注済み製品の出荷が順調に行われたことにより、売上高は1,757百万円(前年同期比113.3%)と増収となりました。セグメント利益は、増収の影響などにより413百万円(同163.6%)と大幅増益となりました。2015/08/11 12:58
利益面では、売上ボリュームの増加により、売上総利益は8,099百万円(前年同期比109.8%)と増益を確保しました。営業損益では、第2四半期に連結子会社で計上した貸倒引当金などにより販売費及び一般管理費が大幅に増加しましたが、売上総利益の増益により、営業利益は2,734百万円(同102.3%)と前年同期を僅かながら上回りました。
営業外損益では為替差益等が計上されたことにより、経常利益は3,335百万円(同105.4%)と増益になりました。最終損益である四半期純利益は、法人税等が前年同期を上回ったことにより、1,976百万円(同101.1%)と前年同期並みに留まりました。