日精エー・エス・ビー機械(6284)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 17億9092万
- 2011年6月30日 +29.61%
- 23億2127万
- 2012年6月30日 -28.33%
- 16億6372万
- 2013年6月30日 +38.41%
- 23億280万
- 2014年6月30日 +16.08%
- 26億7304万
- 2015年6月30日 +2.31%
- 27億3490万
- 2016年6月30日 +23.74%
- 33億8408万
- 2017年6月30日 +5.74%
- 35億7823万
- 2018年6月30日 +8.46%
- 38億8100万
- 2019年6月30日 -32.16%
- 26億3300万
- 2020年6月30日 -0.68%
- 26億1500万
- 2021年6月30日 +178.66%
- 72億8700万
- 2022年6月30日 -41.77%
- 42億4300万
- 2023年6月30日 +21.78%
- 51億6700万
- 2024年6月30日 +0.29%
- 51億8200万
- 2025年6月30日 +63.2%
- 84億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,042百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,231百万円、セグメント間取引消去188百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、海外展示会への出展を加速し、顧客との接点強化に努めたことにより、受注環境は堅調に推移しました。その結果、当期の受注高は25,042百万円(前年同期比106.6%)、受注残高も15,569百万円(前年同期末比122.7%)と前年同期を上回りました。また、売上高につきましては、豊富な受注残高を順調に消化した結果、24,121百万円(前年同期比104.9%)と過去2番目の高さとなりました。2023/08/10 10:04
利益面につきましては、為替相場が前年同期に比べ円安に推移したことに加え、原材料高に対応した柔軟な価格政策を継続した結果、売上総利益は11,341百万円(同112.2%)、営業利益は5,167百万円(同121.8%)とそれぞれ増加しました。一方で、上半期において急速に進行した為替相場の円高により、外貨建て債権債務に決済差損が生じ、営業外費用において為替差損を計上したため、経常利益は4,802百万円(同69.5%)と減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も3,392百万円(同67.1%)と減益となりました。
当第3四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。