6284 日精エー・エス・ビー機械

6284
2026/03/13
時価
1307億円
PER 予
16.14倍
2010年以降
2.2-28.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.38-4.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
13.69%
ROA 予
10.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,042百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,231百万円、セグメント間取引消去188百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 10:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売成績につきましては、海外展示会への出展を加速し、顧客との接点強化に努めたことにより、受注環境は堅調に推移しました。その結果、当期の受注高は25,042百万円(前年同期比106.6%)、受注残高も15,569百万円(前年同期末比122.7%)と前年同期を上回りました。また、売上高につきましては、豊富な受注残高を順調に消化した結果、24,121百万円(前年同期比104.9%)と過去2番目の高さとなりました。
利益面につきましては、為替相場が前年同期に比べ円安に推移したことに加え、原材料高に対応した柔軟な価格政策を継続した結果、売上総利益は11,341百万円(同112.2%)、営業利益は5,167百万円(同121.8%)とそれぞれ増加しました。一方で、上半期において急速に進行した為替相場の円高により、外貨建て債権債務に決済差損が生じ、営業外費用において為替差損を計上したため、経常利益は4,802百万円(同69.5%)と減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も3,392百万円(同67.1%)と減益となりました。
当第3四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。
2023/08/10 10:04

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