営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 27億3490万
- 2016年6月30日 +23.74%
- 33億8408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 13:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △559,150 四半期連結損益計算書の営業利益 2,734,906
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/08/10 13:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △465,354 四半期連結損益計算書の営業利益 3,384,084 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 大型案件の出荷など、概ね堅調な市場環境が継続し、売上高は2,155百万円(前年同期比122.6%)と大幅増収となりました。セグメント利益は、増収の影響により、456百万円(同110.6%)と増益となりました。2016/08/10 13:54
利益面では、売上ボリュームの増加により売上総利益は8,402百万円(前年同期比103.7%)と増益になるとともに、貸倒引当金繰入額の減少などにより販売費及び一般管理費が減少し、営業利益は3,384百万円(同123.7%)と増益となりました。
営業外損益では円高が進行し多額の為替差損を計上したことにより、経常利益は3,087百万円(同92.6%)と減益となりました。また、最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益も、経常利益段階での減益の影響により、1,802百万円(同91.2%)と減益となりました。