6284 日精エー・エス・ビー機械

6284
2026/03/27
時価
1152億円
PER 予
14.23倍
2010年以降
2.2-28.59倍
(2010-2025年)
PBR
1.95倍
2010年以降
0.38-4.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.6%
ROE 予
13.69%
ROA 予
10.19%
資料
Link
CSV,JSON

日精エー・エス・ビー機械(6284)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
25億4028万
2009年9月30日 -37.71%
15億8233万
2010年9月30日 +52.02%
24億548万
2011年9月30日 +4.31%
25億919万
2012年9月30日 -13.19%
21億7814万
2013年9月30日 +51.42%
32億9812万
2014年9月30日 +20.4%
39億7102万
2015年9月30日 -3.77%
38億2137万
2016年9月30日 +18.43%
45億2554万
2017年9月30日 +34.88%
61億400万
2018年9月30日 -16.12%
51億2000万
2019年9月30日 -15.94%
43億400万
2020年9月30日 +12.69%
48億5000万
2021年9月30日 +80.1%
87億3500万
2022年9月30日 -36.39%
55億5600万
2023年9月30日 +28.98%
71億6600万
2024年9月30日 +10.34%
79億700万
2025年9月30日 +34.58%
106億4100万

個別

2008年9月30日
10億6671万
2009年9月30日 -97.7%
2453万
2010年9月30日 +999.99%
6億2819万
2011年9月30日 +66.91%
10億4849万
2012年9月30日 -13.41%
9億791万
2013年9月30日 +112.16%
19億2626万
2014年9月30日 +7.06%
20億6221万
2015年9月30日 -25.74%
15億3136万
2016年9月30日 -14.58%
13億814万
2017年9月30日 +128.03%
29億8300万
2018年9月30日 -57.53%
12億6700万
2019年9月30日 -57.93%
5億3300万
2020年9月30日 +100.75%
10億7000万
2021年9月30日 +295.89%
42億3600万
2022年9月30日 -27.9%
30億5400万
2023年9月30日 +22.3%
37億3500万
2024年9月30日 -38.71%
22億8900万
2025年9月30日 +56.66%
35億8600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額229百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2025/12/18 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,149百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,370百万円、セグメント間取引消去221百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) 減価償却費の調整額235百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。2025/12/18 15:14
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/18 15:14
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
多様化するビジネス環境の中で、常に優位性を保ち続けながら、進化発展を成し遂げるためには、利益を着実に生み出す収益構造と効率経営が必須であります。
とりわけ、主たる市場を海外に求めながら、製造拠点を日本からインドヘと拡充し、製品・企業体そのものの競争力を増強させてきたメーカーとして、当社グループは、売上総利益、営業利益及び経常利益について、絶対額の増加及びこれらの対売上高比率の均衡・良化を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略・優先的に対処すべき課題
2025/12/18 15:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機(日本向けPF36シリーズ)の販売を伸ばした結果、売上高は43,654百万円(前期比118.7%)と通期として過去最高となりました。
利益面につきましては、主に増収効果により、売上総利益は、20,581百万円(同118.4%)、営業利益は10,641百万円(同134.6%)と大幅増益となりました。その結果、経常利益は10,912百万円(同136.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益も7,740百万円(同133.9%)と大幅増益となり、各段階利益で通期として過去最高を記録しました。
当期における損益の状況は次のとおりであります。
2025/12/18 15:14
#6 重要な契約等(連結)
上記契約についての財務上の特約の主な内容は、以下の通りです。
① 各事業年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、2期連続して営業損失を計上しないこと。
② 各事業年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、2期連続して営業損失を計上しないこと。
2025/12/18 15:14

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