営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 39億7102万
- 2015年9月30日 -3.77%
- 38億2137万
個別
- 2014年9月30日
- 20億6221万
- 2015年9月30日 -25.74%
- 15億3136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/18 13:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △391,420 △799,427 連結財務諸表の営業利益 3,971,027 3,821,379
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/18 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/12/18 13:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 △391,420 △799,427 連結財務諸表の営業利益 3,971,027 3,821,379 - #4 業績等の概要
- これらの結果、受注高は25,323百万円(前期比103.5%)、売上高は25,396百万円(同112.3%)と過去最高の実績を残すことができました。なお、当期末の受注残高は10,171百万円(前期末10,244百万円)となりました。2015/12/18 13:13
利益面では、売上ボリュームの増加などの影響により、売上総利益は11,073百万円(前期比107.8%)と増益となりました。一方、営業利益は、販売直接費の増加や貸倒引当金の計上など販売費及び一般管理費が増加したことにより、3,821百万円(同96.2%)と減益となりました。また、営業外損益では、前期と比べ為替差益が大幅に減少したことにより、経常利益は4,257百万円(同87.5%)と減益となりました。最終損益である当期純利益は、経常利益段階までの減益の影響により、2,487百万円(同80.9%)となりました。なお、売上総利益は過去最高益を更新いたしました。
当期における損益の状況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上ボリュームの増加などの影響により、売上総利益は11,073百万円(前期比107.8%)と増益となりました。2015/12/18 13:13
④ 営業利益
売上総利益は増加したものの、販売直接費の増加や貸倒引当金の計上など販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は3,821百万円(前期比96.2%)と減益となりました。