日精エー・エス・ビー機械(6284)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億3184万
- 2010年12月31日 +60.55%
- 8億5388万
- 2011年12月31日 -56.26%
- 3億7345万
- 2012年12月31日 +99.6%
- 7億4541万
- 2013年12月31日 -38.06%
- 4億6173万
- 2014年12月31日 +29.94%
- 5億9998万
- 2015年12月31日 +49.91%
- 8億9945万
- 2016年12月31日 -36.26%
- 5億7333万
- 2017年12月31日 +104.94%
- 11億7500万
- 2018年12月31日 -51.23%
- 5億7300万
- 2019年12月31日 +23.04%
- 7億500万
- 2020年12月31日 +172.06%
- 19億1800万
- 2021年12月31日 -39.89%
- 11億5300万
- 2022年12月31日 +13.7%
- 13億1100万
- 2023年12月31日 +24.41%
- 16億3100万
- 2024年12月31日 +26.12%
- 20億5700万
- 2025年12月31日 +25.72%
- 25億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 10:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注及び販売成績につきましては、前期における海外展示会への積極的な出展に加え、前述の社内展示会での提案強化等が実り、受注環境は好調に推移しました。特に、当第2四半期以降に見込んでいた日本国内の大口案件(PF36)の受注を前倒しで獲得したことにより、当期の受注高は10,913百万円(前年同期比131.2%)と四半期として過去最高を記録しました。その結果、受注残高も17,518百万円(前年同期末比108.4%)と過去2番目の高水準で終えました。また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、8,043百万円(前年同期比116.0%)となり、第1四半期としては過去最高となりました。2024/02/14 10:26
利益面につきましては、売上規模の増加に対し、販売管理費を前年同期並みに留めたことで、営業利益は1,631百万円(同124.3%)と増加しました。また、外貨建て資産の圧縮により為替差損の発生が大幅に縮減したことにより、経常利益は1,209百万円(前年同期は8百万円)と大幅増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も875百万円(前年同期は47百万円)と大幅増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。