営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億9945万
- 2016年12月31日 -36.26%
- 5億7333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/14 14:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △77,172 四半期連結損益計算書の営業利益 899,454
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/02/14 14:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △158,800 四半期連結損益計算書の営業利益 573,333 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 期首受注残高を順調に出荷したことにより、売上高は829百万円(前年同期比144.9%)と大幅増収となりました。セグメント利益も増収効果により、186百万円(同128.8%)と大幅増益となりました。2017/02/14 14:05
利益面では、継続して原価圧縮の取組みを実施している中で、売上ボリュームが減少したことに加え、大型展示会の出展費用の計上なども加わり、売上総利益は2,262百万円(前年同期比88.3%)、営業利益は573百万円(同63.7%)とそれぞれ大幅な減益となりました。
一方、経常利益は、円安傾向で推移した為替の影響により多額の為替差益を計上し、1,122百万円(同116.9%)と増益となりました。また、最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益も、経常利益の好転により、680百万円(同128.3%)と大幅増益となりました。