- 6284
- 2026/09/11
- 時価
- 1254億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 2.2-28.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.38-4.57倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 14.01%
- ROA 予
- 10.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 11億5300万
- 2022年12月31日 +13.7%
- 13億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△794百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△866百万円、セグメント間取引消去72百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 14:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 14:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、世界各地での経済活動再開に伴い、海外展示会への出展を加速させ、顧客との接点強化に努めたことにより、受注環境は堅調に推移しました。その結果、当期の受注高は8,316百万円(前年同期比117.3%)、受注残高は16,168百万円(前年同期末比128.9%)とそれぞれ増加しました。また、売上高につきましても、地域毎に濃淡はあるものの、比較的想定どおりに推移し、豊富な受注残高を消化した結果、6,933百万円(前年同期比101.3%)と増収となりました。2023/02/14 14:47
利益面につきましては、為替相場が前年同期に比べ円安に推移したことに加え、原材料高に対応した柔軟な価格政策を継続した結果、売上総利益は3,445百万円(同109.3%)、営業利益は1,311百万円(同113.7%)とそれぞれ増加しました。一方で、日銀の金融政策修正に伴う直近の為替相場の急変により、当第1四半期末の為替レートが前期末比で大幅な円高となり、営業外費用において為替差損が発生したため、経常利益は8百万円(同0.5%)と大幅な減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も47百万円(同4.2%)と減益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。