6284 日精エー・エス・ビー機械

6284
2026/03/13
時価
1307億円
PER 予
16.14倍
2010年以降
2.2-28.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.38-4.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
13.69%
ROA 予
10.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△566百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△771百万円、セグメント間取引消去204百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)
2021/02/12 14:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 14:36
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売成績につきましては、ゼロ・クーリングシステムの市場浸透に加え、安全で衛生的なプラスチック容器の需要の高まりを受け、全世界からの引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は10,865百万円(前年同期比133.0%)と大きく伸長し、四半期としては初めて100億円を突破しました。同様に、当期末の受注残高は18,415百万円(前年同期末比158.8%)となり、過去最高を確保しました。売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、7,886百万円(前年同期比134.3%)と大幅増収となり、第1四半期としては過去最高を記録しました。
利益面につきましては、増収効果に加え、展示会費用や各種販売費用の減少等により、売上総利益は3,739百万円(同135.7%)、営業利益は1,918百万円(同272.0%)、経常利益は1,716百万円(同236.3%)とそれぞれ大幅増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も1,285百万円(同166.6%)と大幅増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。
2021/02/12 14:36

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