営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億500万
- 2020年12月31日 +172.06%
- 19億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△566百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△771百万円、セグメント間取引消去204百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 14:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 14:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、ゼロ・クーリングシステムの市場浸透に加え、安全で衛生的なプラスチック容器の需要の高まりを受け、全世界からの引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は10,865百万円(前年同期比133.0%)と大きく伸長し、四半期としては初めて100億円を突破しました。同様に、当期末の受注残高は18,415百万円(前年同期末比158.8%)となり、過去最高を確保しました。売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、7,886百万円(前年同期比134.3%)と大幅増収となり、第1四半期としては過去最高を記録しました。2021/02/12 14:36
利益面につきましては、増収効果に加え、展示会費用や各種販売費用の減少等により、売上総利益は3,739百万円(同135.7%)、営業利益は1,918百万円(同272.0%)、経常利益は1,716百万円(同236.3%)とそれぞれ大幅増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も1,285百万円(同166.6%)と大幅増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。