営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 19億1800万
- 2021年12月31日 -39.89%
- 11億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△743百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△834百万円、セグメント間取引消去91百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 14:27
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 14:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、生活必需品容器を中心とした引き合いは底堅いものがあるものの、直近ではコロナ変異株の拡大やサプライチェーンの混乱等の経済への影響により、当期の受注高は7,087百万円(前年同期比65.2%)、受注残高は12,540百万円(前年同期末比68.1%)と前年同期を下回りました。また、売上高につきましても6,847百万円(前年同期比86.8%)と減収となりました。2022/02/14 14:27
利益面につきましては、主に減収による影響で、売上総利益は3,152百万円(同84.3%)、営業利益は1,153百万円(同60.1%)、経常利益は1,545百万円(同90.0%)とそれぞれ減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も1,125百万円(同87.5%)と減益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。