営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億7300万
- 2019年12月31日 +23.04%
- 7億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△616百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△623百万円、セグメント間取引消去6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 13:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、上述したドイツの展示会(K2019)での高い評価に加え、東アジアでも引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は8,166百万円(前年同期比129.5%)と大きく伸長しました。また、当期末の受注残高は11,595百万円(前年同期末比112.9%)と過去最高水準を確保しました。一方、売上高については、現地通貨ベースでは前年同期並みの水準を維持しましたが、ドル及びユーロで円高が進んだ影響により、5,869百万円(前年同期比95.9%)と減収となりました。2020/02/14 13:25
利益面につきましては、前年同期に計上した工場集約の一過性費用などの減少により、売上総利益は2,756百万円(同112.5%)、営業利益は705百万円(同123.0%)、経常利益は726百万円(同102.4%)とそれぞれ増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は771百万円(同120.5%)と増益となりました。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。