日精エー・エス・ビー機械(6284)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 13億2762万
- 2011年3月31日 +16.6%
- 15億4795万
- 2012年3月31日 -27.63%
- 11億2022万
- 2013年3月31日 +28.92%
- 14億4418万
- 2014年3月31日 +9.91%
- 15億8733万
- 2015年3月31日 +5.72%
- 16億7820万
- 2016年3月31日 +50.35%
- 25億2312万
- 2017年3月31日 -15.35%
- 21億3586万
- 2018年3月31日 +30.35%
- 27億8400万
- 2019年3月31日 -49.75%
- 13億9900万
- 2020年3月31日 +34.88%
- 18億8700万
- 2021年3月31日 +156.49%
- 48億4000万
- 2022年3月31日 -41.3%
- 28億4100万
- 2023年3月31日 +13.97%
- 32億3800万
- 2024年3月31日 +5.99%
- 34億3200万
- 2025年3月31日 +59.56%
- 54億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,135百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,410百万円、セグメント間取引消去274百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注及び販売成績につきましては、前期に続き、海外展示会への積極的な出展と、前述の社内展示会における提案強化が実を結び、受注環境は引き続き好調に推移しました。その結果、当期の受注高は20,592百万円(前年同期比125.3%)に達し、第2四半期としては過去最高を更新しました。受注残高も18,330百万円(前年同期末比117.0%)と過去2番目の高水準を記録しました。また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、16,648百万円(前年同期比107.2%)と第2四半期としては過去2番目の高さとなりました。2024/05/15 9:00
利益面につきましては、売上規模の増加に加え、販売管理費の比率を前年同期並みに留めたことで、営業利益は3,432百万円(同106.0%)と増加しました。また、前期に比べ為替相場が安定的に推移したことで、外貨建て資産の評価差損が生じなかったことにより、経常利益は3,473百万円(同163.7%)と大幅増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も2,603百万円(同173.5%)と大幅増益となりました。
当第2四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。