営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 21億3500万
- 2018年3月31日 +30.4%
- 27億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/05/15 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △151 四半期連結損益計算書の営業利益 2,135
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/05/15 14:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △218 四半期連結損益計算書の営業利益 2,784 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 期首受注残高が低かったこともあり、売上高は1,245百万円(前年同期比79.4%)と大幅減収となりました。セグメント利益も、376百万円(同89.7%)に留まりました。2018/05/15 14:03
利益面では、増収効果などの影響により、売上総利益は6,411百万円(前年同期比116.8%)、営業利益は2,784百万円(同130.4%)とそれぞれ大幅増益となりました。
営業外損益では、円高基調の為替環境を背景に為替差損を計上したことにより、経常利益は2,672百万円(同98.2%)に留まりました。一方、最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益は、多額の投資有価証券売却益の計上により、2,658百万円(同148.5%)と大幅増益になりました。