6284 日精エー・エス・ビー機械

6284
2026/03/13
時価
1307億円
PER 予
16.14倍
2010年以降
2.2-28.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.38-4.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
13.69%
ROA 予
10.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益金額
その他の調整額△218
四半期連結損益計算書の営業利益2,784
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
2019/05/15 15:27
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益金額
その他の調整額△577
四半期連結損益計算書の営業利益1,399
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/05/15 15:27
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売成績につきましては、当期間の受注高が12,665百万円(前年同期比86.7%)と、好調であった前年同期を下回りました。これは、「ゼロ・クーリングシステム」の投入により、顧客からの引き合いは活発な状況が続いているものの、外部環境の変化により顧客需要が一部市場で弱含んでいるためであります。同様に、当期間の売上高は、12,258百万円(同91.9%)と前年同期をやや下回りました。なお、当期間末現在の受注残高は、10,487百万円(前年同期末比101.6%)と、前期(2018年9月期)の各四半期末の平均受注残高と同水準を維持しております。
利益面につきましては、売上規模の減少に加え、第1四半期の戦略的先行投資費用の集中計上と大型機生産拠点である国内工場の操業度が低下した結果、売上総利益は5,165百万円(前年同期比80.6%)、営業利益は1,399百万円(同50.3%)とそれぞれ減益となりました。なお、本業での調達・生産・出荷・販売プロセスにおける従来の高収益構造に変化はありません。
当第2四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。
2019/05/15 15:27

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