営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 13億9900万
- 2020年3月31日 +34.88%
- 18億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,457百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,376百万円、セグメント間取引消去△80百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/15 11:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 11:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、上述したドイツの展示会(K2019)での高い評価に加え、東アジアでも引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は15,916百万円(前年同期比125.7%)、また、当期末の受注残高は12,603百万円(前年同期末比120.2%)と、それぞれ過去最高水準を確保しました。一方、売上高については、現地通貨ベースでは前年同期を上回ったものの、ドル及びユーロで円高が進んだ影響により、12,218百万円(前年同期比99.7%)と前年同期並みとなりました。2020/05/15 11:21
利益面につきましては、前年同期に計上した工場集約の一過性費用などの減少により、売上総利益は5,821百万円(同112.7%)、営業利益は1,887百万円(同134.9%)、経常利益は1,625百万円(同102.6%)とそれぞれ増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,836百万円(同144.5%)と増益となりました。
当第2四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。