営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 16億7820万
- 2016年3月31日 +50.35%
- 25億2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 13:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △331,935 四半期連結損益計算書の営業利益 1,678,209
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 13:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △221,868 四半期連結損益計算書の営業利益 2,523,123 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期間の前半に販売を伸ばすとともに、後半も大型機などの出荷があり、売上高は1,682百万円(前年同期比138.1%)と大幅増収となりました。セグメント利益は、売上ボリュームの増加などにより、294百万円(同112.9%)と増益となりました。2016/05/13 13:11
利益面では、増収効果などにより売上総利益は5,940百万円(前年同期比110.9%)と増益になるとともに、貸倒引当金繰入額が減少したことなどにより、販売費及び一般管理費が減少し、営業利益は2,523百万円(同150.3%)と大幅増益となりました。
営業外損益では円高基調で推移した為替の影響により為替差損を計上したものの、営業利益の増額により経常利益は2,443百万円(同113.4%)、最終損益である親会社株主に帰属する四半期純利益は1,475百万円(同118.8%)と増益となりました。