営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 48億4000万
- 2022年3月31日 -41.3%
- 28億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,668百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,670百万円、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 13:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 13:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、生活必需品容器を中心とした引き合いは底堅いものがあるものの、不透明な景況感の影響を受け、顧客需要が一部市場で弱含んだため、当期の受注高は14,540百万円(前年同期比76.1%)、受注残高は11,623百万円(前年同期末比70.0%)と前年同期を下回りました。また、売上高につきましても15,090百万円(前年同期比84.4%)と減収となりました。2022/05/13 13:29
利益面につきましては、主に減収による影響で、売上総利益は6,718百万円(同78.1%)、営業利益は2,841百万円(同58.7%)、経常利益は4,151百万円(同75.4%)とそれぞれ減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も3,031百万円(同76.6%)と減益となりました。
当第2四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。