営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億7500万
- 2018年12月31日 -51.23%
- 5億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 14:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △70 四半期連結損益計算書の営業利益 1,175
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 14:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △359 四半期連結損益計算書の営業利益 573 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売成績につきましては、当期間の受注高が6,308百万円(前年同期比75.4%)と、好調であった前年同期を下回りましたが、四半期毎に濃淡のある中で一定水準を確保しました。また、当期間の売上高は、6,118百万円(同95.8%)とほぼ前年同期並みを確保しました。なお、当期間末現在の受注残高は、10,270百万円(前年同期末比93.0%)と、前期(2018年9月期)の各四半期末の平均受注残高と比べ同水準を維持しております。2019/02/14 14:53
利益面につきましては、戦略的先行投資費用を当期間に集中計上した結果、売上総利益は2,450百万円(前年同期比81.9%)、営業利益は573百万円(同48.8%)とそれぞれ減益となりました。また、生産・物流機能効率化を企図した静岡工場機能集約費用は当期間限りの費用となります。なお、本業での調達・生産・出荷・販売プロセスにおける従来の高収益構造に変化はありません。
当第1四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。