営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 72億8700万
- 2022年6月30日 -41.77%
- 42億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,561百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,546百万円、セグメント間取引消去△14百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 13:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 13:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、生活必需品容器を中心とした引き合いは底堅いものがあるものの、前期の高水準の受注環境の反動により、当期の受注高は23,500百万円(前年同期比88.9%)、受注残高は12,685百万円(前年同期末比87.8%)と前年同期を下回りました。また、売上高につきましても22,988百万円(前年同期比84.0%)と減収となりました。2022/08/10 13:30
利益面につきましても、主に減収による影響で、売上総利益は10,110百万円(同77.3%)、営業利益は4,243百万円(同58.2%)、経常利益は6,915百万円(同86.6%)とそれぞれ減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も5,054百万円(同88.6%)と減益となりました。
当第3四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。