営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 26億1500万
- 2021年6月30日 +178.66%
- 72億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,595百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,535百万円、セグメント間取引消去622百万円、及び新型コロナウイルス感染症による損失317百万円の特別損失への振替が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/10 12:56
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 12:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売成績につきましては、ゼロ・クーリングシステムの市場浸透に加え、安全で衛生的なプラスチック容器の需要の高まりを受け、全世界からの引き合いが好調に推移した結果、当期の受注高は26,429百万円(前年同期比107.9%)と大きく伸長しました。また当期末の受注残高は14,443百万円(前年同期末比91.2%)となり、受注高は過去最高水準となりました。売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、27,371百万円(前年同期比157.0%)と大幅増収となり、第3四半期としては過去最高を記録しました。2021/08/10 12:56
利益面につきましては、大幅な増収が寄与し、売上総利益は13,072百万円(同156.3%)、営業利益は7,287百万円(同278.6%)、経常利益は7,983百万円(同332.2%)とそれぞれ大幅増益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も5,704百万円(同250.8%)と大幅増益となりました。
当第3四半期連結累計期間における損益の状況は次のとおりであります。