売上高
連結
- 2014年9月30日
- 226億543万
- 2015年9月30日 +12.35%
- 253億9648万
個別
- 2014年9月30日
- 158億3725万
- 2015年9月30日 +10.77%
- 175億4262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社の報告セグメントは、販売体制を基礎とした最終顧客の販売地域別のセグメントから構成されており、「米州」、「欧州」、「南・西アジア」、「東アジア」及び「日本」の5区分を報告セグメントとしております。2015/12/18 13:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2015/12/18 13:13
当社グループの消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、本項に記載の売上高、生産実績、受注状況、販売実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/18 13:13 - #4 業績等の概要
- 生産面では、継続的に既存インド工場の機能拡充を図る取組みに注力するとともに、新たな建設用地を取得し、第3工場の建設を決定するなどインド工場の更なる拡充に向けた施策に注力しました。更に、日本国内においても生産規模の拡大を図るため、静岡工場の本格稼働に向けた準備を推進しました。2015/12/18 13:13
これらの結果、受注高は25,323百万円(前期比103.5%)、売上高は25,396百万円(同112.3%)と過去最高の実績を残すことができました。なお、当期末の受注残高は10,171百万円(前期末10,244百万円)となりました。
利益面では、売上ボリュームの増加などの影響により、売上総利益は11,073百万円(前期比107.8%)と増益となりました。一方、営業利益は、販売直接費の増加や貸倒引当金の計上など販売費及び一般管理費が増加したことにより、3,821百万円(同96.2%)と減益となりました。また、営業外損益では、前期と比べ為替差益が大幅に減少したことにより、経常利益は4,257百万円(同87.5%)と減益となりました。最終損益である当期純利益は、経常利益段階までの減益の影響により、2,487百万円(同80.9%)となりました。なお、売上総利益は過去最高益を更新いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ストレッチブロー成形機2015/12/18 13:13
当製品の売上高は14,045百万円(前期比108.1%)と増収となりました。機種別では、主力製品のASB-70DPシリーズやPFシリーズの販売が伸びなかったものの、小型汎用機ASB-12M型やASB-50MB型は大幅増収となりました。また、大型広口耐熱ボトル用のHSB-2M型などの耐熱ボトル用成形機が大幅に販売を伸ばしました。
・金型 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/12/18 13:13
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 10,881,613千円 13,044,764千円 仕入高 4,527,823千円 7,384,058千円