流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 136億7900万
- 2022年9月30日 -13.34%
- 118億5400万
個別
- 2021年9月30日
- 88億2800万
- 2022年9月30日 -28.01%
- 63億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による、当事業年度の損益及び期首繰越利益剰余金に与える影響はありません。2022/12/19 14:45
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」に区分して表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。更に、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による、当連結会計年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。2022/12/19 14:45
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に区分して表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。更に、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の流動資産は、前期末と比べ1,978百万円増加し、48,296百万円となりました。また、固定資産は、前期末と比べ2,701百万円増加し、20,659百万円となりました。この結果、当期末の資産合計は、前期末と比べ4,680百万円増加し、68,956百万円となりました。2022/12/19 14:45
流動負債は、前期末と比べ1,825百万円減少し、11,854百万円となりました。また、固定負債は、前期末と比べ1,496百万円減少し、11,198百万円となりました。
純資産は、前期末と比べ8,001百万円増加し、45,903百万円となりました。