臨時報告書

【提出】
2014/12/24 15:29
【資料】
PDFをみる

提出理由

当社は、平成26年12月19日開催の当社第36期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。

株主総会における決議

(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年12月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役7名選任の件
取締役として、青木大一、青木高太、荻原修一、宮坂純一、大井昌彦、酒井庸夫及び酒井正之を選任するものであります。
第2号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、田口公明を選任するものであります。
第3号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
取締役を退任する入江智重氏に対し退職慰労金を贈呈し、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は取締役会に一任するものであります。
第4号議案 役員賞与の支給の件
当期末時点の取締役6名(うち社外取締役1名)及び監査役4名に対し、当期の業績等を勘案して、役員賞与総額13,280千円(取締役分10,750千円(うち社外取締役分340千円)、監査役分2,530千円)を支給するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果
(賛成の割合)
第1号議案(注)1.
青木 大一118,5131,1130可決(96.46%)
青木 高太119,5251010可決(97.28%)
荻原 修一119,5251010可決(97.28%)
宮坂 純一119,5051210可決(97.27%)
大井 昌彦119,4851410可決(97.25%)
酒井 庸夫118,9616650可決(96.82%)
酒井 正之115,9013,7250可決(94.33%)
第2号議案(注)1.
田口 公明119,549770可決(97.30%)
第3号議案115,4884,1380(注)2.可決(94.00%)
第4号議案119,4082180(注)2.可決(97.19%)

(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。