臨時報告書
- 【提出】
- 2022/12/20 10:34
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年12月16日開催の当社第44期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年12月16日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第 70 号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度導入されたことに伴い、所要の変更を行うものであります。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、青木大一、宮坂純一、藤原誠、青木高太、ケールスマーケルス ミキルス カーレル、依田和也、酒井正之、檜森啓二及び緑川正博を選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠の社外監査役として大野俊子を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役の廣松邦明に対し退職慰労金を贈呈し、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は取締役会に一任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年12月16日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第 70 号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行され、株主総会資料の電子提供制度導入されたことに伴い、所要の変更を行うものであります。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、青木大一、宮坂純一、藤原誠、青木高太、ケールスマーケルス ミキルス カーレル、依田和也、酒井正之、檜森啓二及び緑川正博を選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠の社外監査役として大野俊子を選任するものであります。
第4号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任取締役の廣松邦明に対し退職慰労金を贈呈し、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は取締役会に一任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 134,237 | 96 | 0 | (注)1. | 可決(99.59%) |
| 第2号議案 | (注)2. | ||||
| 青木 大一 | 113,212 | 21,121 | 0 | 可決(83.99%) | |
| 宮坂 純一 | 115,772 | 18,561 | 0 | 可決(85.89%) | |
| 藤原 誠 | 128,946 | 5,387 | 0 | 可決(95.66%) | |
| 青木 高太 | 128,936 | 5,397 | 0 | 可決(95.65%) | |
| ケールスマーケルス ミキルス カーレル | 128,935 | 5,398 | 0 | 可決(95.65%) | |
| 依田 和也 | 128,937 | 5,396 | 0 | 可決(95.65%) | |
| 酒井 正之 | 111,150 | 23,183 | 0 | 可決(82.46%) | |
| 檜森 啓二 | 133,639 | 694 | 0 | 可決(99.14%) | |
| 緑川 正博 | 111,738 | 22,595 | 0 | 可決(82.89%) | |
| 第3号議案 | (注)2. | ||||
| 大野 俊子 | 134,242 | 89 | 0 | 可決(99.59%) | |
| 第4号議案 | 93,640 | 40,693 | 0 | (注)3. | 可決(69.47%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上