靜甲(6286)の売上高 - 冷間鍛造事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億990万
- 2014年12月31日 +1.9%
- 13億3482万
- 2015年12月31日 -7.46%
- 12億3525万
- 2016年12月31日 -15.85%
- 10億3945万
- 2017年12月31日 +21.76%
- 12億6565万
- 2018年12月31日 -6.18%
- 11億8747万
- 2019年12月31日 -8.08%
- 10億9148万
- 2020年12月31日 -3.95%
- 10億4832万
- 2021年12月31日 +60.78%
- 16億8548万
- 2022年12月31日 -18.12%
- 13億8009万
- 2023年12月31日 -29.23%
- 9億7665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、緩やかな持ち直しの動きが見られております。一方、金利上昇や中東地域をめぐる情勢の影響や中国景気の下振れなどが、わが国の景気を下押しするリスクとなっており、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響が懸念されます。2024/02/09 13:08
当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、電機機器事業のFA関連機器と空調周辺部材の販売が堅調に推移しました。また、車両関係事業の新型車販売も堅調に推移したことにより、前年同期の実績を上回りました。産業機械事業は前年同期並みとなりました。一方、冷間鍛造事業は主要納入先の在庫調整の影響を受け、前年同期の実績を下回りました。
これらの結果、売上高は、前年同期比3.5%増の260億5千万円となりました。