靜甲(6286)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両関係事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4374万
- 2014年6月30日
- -1億1651万
- 2015年6月30日
- -3628万
- 2016年6月30日 -74.94%
- -6347万
- 2017年6月30日
- 2413万
- 2018年6月30日
- -8930万
- 2019年6月30日
- -3208万
- 2020年6月30日 -474.28%
- -1億8424万
- 2021年6月30日
- 6150万
- 2022年6月30日
- -7018万
- 2023年6月30日
- 575万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気は緩やかな持ち直しの動きが見られております。一方、世界的な金融引き締めやウクライナ情勢等が続く中、海外景気の下振れなどにより、わが国の景気を下押しするリスクとなっております。2023/08/10 13:08
当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、電機機器事業では主力のFA関連機器、車両関係事業は主力車種の販売が好調に推移したことにより、前年同期の実績を上回りました。一方、産業機械事業は大型案件の減少、冷間鍛造事業は主要納入先の在庫調整などの影響を受け、前年同期の実績を下回りました。
これらの結果、売上高は、前年同期比1.0%減の79億6千6百万円となりました。