靜甲(6286)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電機機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億281万
- 2014年9月30日 -3.04%
- 9969万
- 2015年9月30日 -14.32%
- 8541万
- 2016年9月30日 +62.34%
- 1億3866万
- 2017年9月30日 +17.45%
- 1億6287万
- 2018年9月30日 -0.32%
- 1億6235万
- 2019年9月30日 +40.15%
- 2億2753万
- 2020年9月30日 -25.5%
- 1億6950万
- 2021年9月30日 +18.88%
- 2億150万
- 2022年9月30日 -27.83%
- 1億4543万
- 2023年9月30日 +176.47%
- 4億208万
- 2024年9月30日 -11.09%
- 3億5748万
- 2025年9月30日 -14.74%
- 3億477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、緩やかな持ち直しの動きが見られております。一方、金利上昇や地政学的なリスク増大の影響や中国景気の下振れなどが、わが国の景気を下押しするリスクとなっており、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響が懸念されます。2023/11/10 12:05
当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、電機機器事業のFA関連機器、車両関係事業の新型車販売が堅調に推移したことにより、前年同期の実績を上回りました。一方、産業機械事業は大型案件の減少、冷間鍛造事業は主要納入先の在庫調整や減産などの影響を受け、前年同期の実績を下回りました。
これらの結果、売上高は、前年同期比2.1%減の162億8千1百万円となりました。