- 6286
- 2026/09/04
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2010年以降
- 赤字-24.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.2-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 5.61%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億8901万
- 2018年3月31日 +25.62%
- 8億6551万
個別
- 2017年3月31日
- 1億5836万
- 2018年3月31日 +161.72%
- 4億1447万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各セグメントの業績につきましては、売上高は、産業機械事業は大型機の売上が伸長したことに加え、日本機械商事株式会社(本社:大阪府大阪市中央区)の連結子会社化により増収となり、車両関係事業では新型車の販売が好調に推移したため、前年同期の実績を上回りました。冷間鍛造事業も前年同期の実績を上回り、電機機器事業はほぼ前年同期並みとなりました。2018/06/27 11:40
これらの結果、当社グループの売上高は、前年同期比13.4%増の329億2千1百万円となりました。利益面では、産業機械事業の売上高の増加が大きく寄与し、経常利益は前年同期比25.6%増の8億6千5百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益1億9千2百万円、前述の連結子会社化に伴う段階取得に係る差益8千万円及び負ののれん発生益8千9百万円を特別利益に計上したため、前年同期比138.3%増の9億7千8百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。