受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 5億9051万
- 2019年3月31日 +38.29%
- 8億1665万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の金額は、次のとおりであります。2019/06/26 13:21
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 37,157千円 62,138千円 電子記録債権 5,512千円 14,317千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は235億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億7千2百万円増加いたしました。2019/06/26 13:21
この内、流動資産は121億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億8千1百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加12億3千6百万円、受取手形及び売掛金の減少5億4千万円、電子記録債権の増加2億9千7百万円、仕掛品の減少2億8百万円によるものであります。
固定資産は114億5千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億8百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物の減少1億7千万円、投資有価証券の減少2億9千1百万円によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/26 13:21
営業債権である受取手形及び売掛金及び電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規則に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行う等リスク低減を図っております。
また、投資有価証券は株式であり、上場株式については毎月末ごとに時価の把握を行っております。