営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億8190万
- 2019年3月31日 -27.82%
- 5億6434万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8664万
- 2019年3月31日 -62.56%
- 1億731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 13:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △812,939 △839,880 連結財務諸表の営業利益 781,901 564,340
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 13:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/26 13:21
当社グループは、健全かつ持続的な経営を行うことをめざし、事業活動の効率性及び安定性を重視しながら適正な利益を確保するため、収益力の指標として営業利益及び経常利益を重視しております。
(4)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [産業機械事業]2019/06/26 13:21
包装機械は、主要な販売先である食品やトイレタリー業界をはじめとして、大型の液体充填ライン等は前期並みで推移し、液体充填巻締機等の小型・中型機は堅調に推移しました。さらに、前期に行った日本機械商事株式会社(本社:大阪府大阪市中央区)の連結子会社化も売上増加に寄与しました。これらの結果、売上高は前年同期比10.4%増の69億4千万円となりましたが、セグメント利益(営業利益)は開発要素の多い仕掛品の評価損を売上原価に計上したことにより、前年同期比4.9%減の5億8千5百万円となりました。
[冷間鍛造事業]