営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億9963万
- 2021年3月31日 +94.7%
- 7億7810万
個別
- 2020年3月31日
- 4860万
- 2021年3月31日 +66.91%
- 8112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 11:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △845,757 △855,396 連結財務諸表の営業利益 399,632 778,100
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 89,219千円2021/06/25 11:24
営業損失 10,100千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書に - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 11:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 11:24
当社グループは、健全かつ持続的な経営を行うことをめざし、事業活動の効率性及び安定性を重視しながら適正な利益を確保するため、営業利益及び経常利益を重視しております。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループの売上高は、産業機械事業及び冷間鍛造事業は前連結会計年度の実績を上回ったものの、電機機器事業及び車両関係事業は前連結会計年度の実績を下回りました。これらの結果、売上高は、前連結会計年度比5.0%減の316億6千6百万円となりました。2021/06/25 11:24
利益面では、販売費及び一般管理費の削減とIT投資効果により、営業利益は前連結会計年度比94.7%増の7億7千8百万円、経常利益は前連結会計年度比84.3%増の8億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は、車両関係事業及び冷間鍛造事業並びに不動産等賃貸事業において「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、土地・建物等について14億8千1百万円の減損損失を特別損失として計上したため、8億4千7百万円(前連結会計年度は2億6千8百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。