- 6286
- 2026/09/04
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2010年以降
- 赤字-24.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.2-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 5.61%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億8595万
- 2021年3月31日 +84.32%
- 8億9572万
個別
- 2020年3月31日
- 6億7098万
- 2021年3月31日 -72.96%
- 1億8144万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 11:24
当社グループは、健全かつ持続的な経営を行うことをめざし、事業活動の効率性及び安定性を重視しながら適正な利益を確保するため、営業利益及び経常利益を重視しております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループの売上高は、産業機械事業及び冷間鍛造事業は前連結会計年度の実績を上回ったものの、電機機器事業及び車両関係事業は前連結会計年度の実績を下回りました。これらの結果、売上高は、前連結会計年度比5.0%減の316億6千6百万円となりました。2021/06/25 11:24
利益面では、販売費及び一般管理費の削減とIT投資効果により、営業利益は前連結会計年度比94.7%増の7億7千8百万円、経常利益は前連結会計年度比84.3%増の8億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は、車両関係事業及び冷間鍛造事業並びに不動産等賃貸事業において「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、土地・建物等について14億8千1百万円の減損損失を特別損失として計上したため、8億4千7百万円(前連結会計年度は2億6千8百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。