構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 4138万
- 2024年3月31日 +7.28%
- 4439万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/26 13:47
車両関係事業における空調配管・換気設備(建物及び構築物)、検査・整備用機器(機械装置及び運搬具)
空調設備(その他)であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/26 13:47
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 13:47
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 4,655千円 3,786千円 機械装置及び運搬具 1,766千円 458千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減額し、当該減少額を減損損失103,094千円として特別損失に計上しております。2024/06/26 13:47
当社グループは、各社の事業の種類別にグルーピングを行い、車両関係事業については営業拠点を最小単位として、賃貸資産及び遊休資産については個別の資産ごとに、それぞれ資産のグルーピングを行っております。事業の種類 用途 主な種類 場所 車両関係事業 営業所 建物及び構築物等 静岡市清水区 不動産等賃貸事業 賃貸資産 建物及び構築物等 浜松市中央区 全社資産 社員寮 建物及び構築物等 静岡市清水区
車両関係事業では「ポルシェセンター静岡」及び「ポルシェセンター浜松」の移転決定に伴い、解体又は廃棄の決定している車両関係事業の営業所及び不動産等賃貸事業の賃貸資産の減損損失を計上しております。また、老朽化に伴い、解体の決定した全社資産である社員寮についても減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この内、流動資産は170億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億2千9百万円増加いたしました。これは主に電子記録債権の増加5億2百万円、商品及び製品の減少2億5千8百万円によるものであります。2024/06/26 13:47
固定資産は113億2千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億3千4百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券の増加10億4千万円、建物及び構築物の減少1億1千1百万円によるものであります。
負債合計は131億4千万円となり、前連結会計年度末に比べ1億4千4百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少4億4千8百万円、未払消費税(流動負債のその他)の増加2億2千4百万円、電子記録債務の増加2億1千6百万円によるものであります。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- なお、ポルシェセンターの移転に伴い、解体又は廃棄の決定している車両関係事業の営業所及び不動産等賃貸事業の賃貸資産の建物及び構築物等について、69,294千円の減損損失を計上しております。2024/06/26 13:47