無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 2億805万
- 2025年3月31日 -31.76%
- 1億4197万
個別
- 2024年3月31日
- 1億4623万
- 2025年3月31日 -29.81%
- 1億263万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ⅰ 商品
A 車両関係事業
個別法
B その他
移動平均法
ⅱ 製品・仕掛品
A 産業機械事業・車両関係事業
個別法
ただし、自社製作の共通部品については、先入先出法
B 冷間鍛造事業
総平均法
ⅲ 原材料
移動平均法
ⅳ 未成工事支出金
個別法
ⅴ 貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年2025/06/25 13:57 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 13:57
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産 その他 412千円 170千円 無形固定資産 - 61千円 その他(解体撤去費用他) 10,460千円 8,436千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 車両関係事業では、ポルシェセンター静岡の移転に伴い閉鎖が決定している修理工場及び静岡西部地区の店舗体制見直しにより閉鎖が決定している営業所の減損損失を計上しております。2025/06/25 13:57
その内訳は、建物及び構築物14,337千円、機械装置及び運搬具965千円、無形固定資産その他51千円、解体費用1,150千円であります。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、正味売却価額により算定しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/25 13:57
当社グループ(当社及び連結子会社)では「成長分野への経営資源の集中」を基本戦略としております。当連結会計年度はポルシェセンター浜松その他車両関係事業での店舗の建設及び改修等、車両関係事業での社有車の取得等を中心に2,172,453千円の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)を実施しました。
当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2025/06/25 13:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~15年2025/06/25 13:57
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法