営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億2003万
- 2015年12月31日 -42.95%
- 6847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2016/02/12 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △229,859 四半期連結損益計算書の営業利益 120,038
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2016/02/12 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △237,205 四半期連結損益計算書の営業利益 68,477 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは客先ニーズに積極的に対応し、特殊機械の開発及び販売、大型特殊工事の受注、きめ細かい営業活動、更なるサービスの向上などに引き続き取組んでまいりました。公共関連事業の受注につきましては、人手不足等がある中、社内での情報交換を密に行うことにより案件を選別しながら受注活動をおこなってまいりました。一方、民間設備投資等に関連する事業につきましては、引き続き苦戦を強いられておりますが、受注獲得に向けた精力的な努力を重ねてまいりました。2016/02/12 9:36
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は74億75百万円(前年同期比 0.1%増)となりました。損益面におきましては、販売費及び一般管理費が人件費を中心に53百万円増加したことで、営業利益は前年同期を下回り、68百万円(前年同期比43.0%減)、経常利益は1億7百万円(前年同期比31.0%減)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等合計が前年同期に比べ36百万円増加したことで、31百万円(前年同期比69.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)