- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/02/13 9:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/02/13 9:09- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 435千円 | -千円 |
| 土地 | 61,809 | - |
| その他(運搬具) | 11 | 312 |
| 計 | 62,254 | 312 |
2018/02/13 9:09 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/13 9:09- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社連結子会社(株式会社サンライフ)の事業所の閉鎖及び第三者への賃貸が決議されたことに伴い「土地」の帳簿価額を回収可能価額まで減少させ、当該減少額70,278千円を減損損失として計上しました。
なお、当資産の回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算定された正味売却価額により測定しております。
2018/02/13 9:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から1億76百万円増加し117億18百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加2億84百万円などにより3億16百万円増加し52億43百万円となりました。固定資産は、投資有価証券の増加37百万円があったものの、減損損失を要因とする土地の減少70百万円及び減価償却費1億9百万円などにより1億40百万円減少し64億75百万円となりました。流動負債は、支払手形の四半期連結会計期間末日満期手形2億35百万円を要因とする支払手形及び買掛金の増加2億10百万円、短期借入金の増加1億8百万円及び未払法人税等の減少1億14百万円などにより1億34百万円増加し28億60百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加46百万円などにより45百万円増加し11億70百万円となりました。なお、長期・短期借入金は1億54百万円増加し12億11百万円となりました。株主資本は、利益剰余金が配当金の支払などで60百万円減少し6億67百万円となり、株主資本合計で61百万円減少し73億1百万円となりました。その他の包括利益累計額は67百万円増加し2億41百万円、非支配株主持分は10百万円減少し1億47百万円となり純資産合計は4百万円減少し76億89百万円となりました。
(3)重要な会計方針及び見積り
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