営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5359万
- 2017年12月31日 -89.94%
- 538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2018/02/13 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △240,598 四半期連結損益計算書の営業利益 53,593
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2018/02/13 9:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △238,664 四半期連結損益計算書の営業利益 5,389 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは引き続き客先ニーズに積極的に対応し、顧客満足を高めるための営業活動を推進してまいりました。第2四半期までの公共事業等の低調な時期から脱し、人員不足はあるものの当第3四半期において回復基調になってまいりました。また、介護事業におきましては経営環境の大きな変化で低調に推移しました。2018/02/13 9:09
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は72億77百万円(前年同期比1.8%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は5百万円(前年同期比89.9%減)、経常利益は44百万円(前年同期比53.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、子会社事業所閉鎖に伴う減損損失を計上したことにより四半期純損失7百万円(前年同期は純利益59百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)