- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/13 9:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 9:17- #4 減損損失に関する注記(連結)
使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は固定資産税評価額に基づき算定された正味売却価額により測定しております。
2019/02/13 9:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から1億1百万円減少し116億89百万円となりました。流動資産は、たな卸資産の増加1億21百万円、その他の増加(主として前渡金)1億40百万円、現金及び預金の減少2億64百万円、売上債権の回収に伴う売上債権の減少1億8百万円などにより1億10百万円減少し52億28百万円となりました。固定資産は、投資有価証券の増加37百万円などにより、9百万円増加し64億61百万円となりました。流動負債は、その他の増加(主として前受金)1億97百万円、仕入債務の減少96百万円、未払法人税等の減少21百万円などにより、47百万円増加し30億8百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加29百万円などにより46百万円増加し11億62百万円となりました。なお、長期・短期借入金は15百万円増加し11億45百万円となりました。株主資本は、利益剰余金が配当金の支払などで78百万円減少し6億22百万円となり、株主資本合計で78百万円減少し72億39百万円となりました。その他の包括利益累計額は1億3百万円減少し1億36百万円、非支配株主持分は13百万円減少し1億44百万円となり純資産合計は1億93百万円減少し75億19百万円となりました。
②経営成績の状況
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