営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 538万
- 2018年12月31日 +150.71%
- 1351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2019/02/13 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △238,664 四半期連結損益計算書の営業利益 5,389
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2019/02/13 9:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △268,836 四半期連結損益計算書の営業利益 13,511 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは引き続き客先ニーズに積極的に対応し、顧客満足度を高めるための営業活動を推進してまいりました。また、生産性の向上を目指し創造的な製品開発、現場対応を推進してまいりました。介護事業におきましても顧客満足度を高め、利用者増に勤めてまいりました。2019/02/13 9:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は73億11百万円(前年同期比0.5%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は14百万円(前年同期比150.7%増)、経常利益は89百万円(前年同期比102.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同期は純損失7百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)