- 9895
- 2026/09/10
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 22.44倍
- 2010年以降
- 赤字-411.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.24-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 1.28%
- ROA 予
- 0.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2022/02/14 9:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △289,549 四半期連結損益計算書の営業利益 25,472
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2022/02/14 9:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △303,731 四半期連結損益計算書の営業利益 57,427 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止に努めつつ、積極的に顧客満足度を高めるための営業活動を推進してまいりました。切削器具事業、特殊工事業においては、ダム、高速道路、橋梁等の積極的なインフラ整備により好調に推移をいたしました。建設・生活関連品事業、工場設備関連事業、IT関連事業においては、原材料の高騰、半導体不足、部品不足等の影響もあり、民間の設備投資等が低水準に推移し苦戦を強いられました。また、介護事業においては、利用者の増加等で順調に回復傾向に推移することができました。2022/02/14 9:16
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は72億73百万円(前年同期比1.3%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は57百万円(前年同期比125.4%増)、経常利益は1億円(前年同期比27.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)